実は前日にK島青年会議所のT條君と「震災の視察に行こう」という話になり、2日目午前のJCIアワード説明会をキャンセルして、前日にレンタカーを借りて行く準備をしていた。
朝4時起き
さすがに盛岡・・・・・寒い!!!!
同行はK島青年会議所のH理事長、T條専務、A青年会議所のT理事長、Y青年会議所のN君、そして私の5名
行先は宮古市
ホテルから約2時間半(ナビ予測)
道は・・・・・・・・・雪で・・・・真っ白!!!!
しかも峠を越える!!!
え~~~~~雪に慣れてない徳島県人・・・・・・マジで危ない道中です。。。。。
運転手は骨折しているT條君。。。。。
スタッドレスとはいえ・・・・ちょ~~~心配。。。
しかしそんなことを気にせずH理事長は爆睡 zzzzzzz
・・・・・・・・・。
さて現地に到着すると・・・唖然。。。。
想像を絶する被害・・・取り残された建物が凄まじさを物語っていた。
宮古市から車を走らせ釜石まで30km走った。
積まれた瓦礫があちらこちらにある。
私も大学1回生(神戸)で阪神大震災を受けたが、まったく異質なものであることをわかる。
「連帯の気持ちを持って対処することが大事」
すべてが集約されているお言葉です。


0 件のコメント:
コメントを投稿