11月26日(土)
忘年会のお誘いを蹴って徳島へ(-0-)
2012年度徳島ブロック会員会議所会議予定者会が開催
協議案件が「委員長の基本計画とブロックHP」に関する件
委員長計画は皆さんよく会頭所信を読まれていることが解りました。
まだ審議を通っていませんが、この計画にそって1年間がんばりましょう。
専務、副会長、監査お疲れ様でした。
明日は本次年度地区協議会です。
2011年11月27日日曜日
2011年11月15日火曜日
第5回理事候補者会議並びに第5回ブロック会長候補者会議
第5回理事候補者会議並びに第5回ブロック会長候補者会議
出席対象者:正副会頭、2011年度会頭、専務理事、顧問、監事、地区担当常任理事、会務担当常任理事、議長・委員長、内部会計監査人グループ代表、JCI/APDC役員
松山城きれいやなぁ~~~。
話は戻して
まぁーこれはつまり毎月東京のJC会館で行われている(公社)日本青年会議所理事・役員の会議であろうと思う(正式名は分からない)
日 時:2011年11月12日(土) 9:00~12:00
場 所:リジェール松山(JA愛媛8階)
K会長からの要望で出席してきました。
松山城きれいやなぁ~~~。
話は戻して
まぁーこれはつまり毎月東京のJC会館で行われている(公社)日本青年会議所理事・役員の会議であろうと思う(正式名は分からない)
とりあえず・・・・すごい!!!
先ずはこの動画
会議中に携帯がなり、専務理事に注意されロム名と名前言わされるシーン
まぁー会議中に携帯やらメールをする事は当然駄目なのだが、その場で立たさなくても・・・・
さすがに会社の規模が大きい方々が集まっているだけあって、自身の会社役員会を例に出し会議中での携帯やTwitter・フェイスブックについて注意されていました。
私も寺院も総代・世話人会という役員会があるが・・・全然比較にならない。
とりあえず良かったマナーモードにしといて・・・・ホッ。
で次に会頭所信をブロック会長、各委員長が読んでいくのですが・・・・副会頭に「はい。交代」といわれるまで読んでいく!
噛んだり、詰まったり、間違えたら・・・・・やり直し(その箇所だけ)
大抵の方が緊張して・・・やり直しでした。
そして総務委員長より議題の説明
7つの審議事項に移項
各委員長ど真ん中に立って発表!
とまぁー・・・こんな感じです!
これだけ厳しい会議をロムでやったら・・・・・全員・・・止めるだろうな。
2011年11月9日水曜日
いやぁ~~~まいった
第4回の予定者会が終わって、ひとづくりと来年の計画について話をしたのだが・・・・
ものすごい勢いで「ふれあい・わんぱく村」をする!!!!そして海でしたい!!!
と大声で篤く語られた。
当初から私は話をしていたのだが、海までの距離が長くて会員が参加しづらいのと個人事業者が増えたので、1泊2日をなくしたかった。
しかし昨日話をした結果、「どうしても海でしたい」と彼らの意気込みを感じたので承諾。
ただし事業委託をしないことと、出来るだけ会員が参加しやすい状態に持っていくことを条件にだした。
彼らの工夫と熱意に期待する
がんばれ!ひとづくり。
ものすごい勢いで「ふれあい・わんぱく村」をする!!!!そして海でしたい!!!
と大声で篤く語られた。
当初から私は話をしていたのだが、海までの距離が長くて会員が参加しづらいのと個人事業者が増えたので、1泊2日をなくしたかった。
しかし昨日話をした結果、「どうしても海でしたい」と彼らの意気込みを感じたので承諾。
ただし事業委託をしないことと、出来るだけ会員が参加しやすい状態に持っていくことを条件にだした。
彼らの工夫と熱意に期待する
がんばれ!ひとづくり。
2011年11月7日月曜日
継続事業の良い点と悪い点
どこの青年会議所にも継続事業があると思うが、善し悪しがある。
善いところは、会員の団結力や継続意識を高め後世に伝えるところ、そして青年会議所の地元住民に対する信頼と認知度である。
悪いところは、事業のマンネリ化そして事業に対する工夫や思考力を妨げることなど・・・・。
私が思うに、継続事業は各団体1つあれば良いと考える。
つまり、継続事業を引き継ぐことだけになりがちになるのではなく、新たな事業(継続事業の創意工夫も含め)を委員会で話し合い・考えをぶつけることで、委員の修練となり、議論する中で、真剣にひとやまちを考えることで会員の成長に繋がるものだと思う。
ふれあい・わんぱく村をはじめここ10年青年会議所活動をしてきて思うことだ。
善いところは、会員の団結力や継続意識を高め後世に伝えるところ、そして青年会議所の地元住民に対する信頼と認知度である。
悪いところは、事業のマンネリ化そして事業に対する工夫や思考力を妨げることなど・・・・。
私が思うに、継続事業は各団体1つあれば良いと考える。
つまり、継続事業を引き継ぐことだけになりがちになるのではなく、新たな事業(継続事業の創意工夫も含め)を委員会で話し合い・考えをぶつけることで、委員の修練となり、議論する中で、真剣にひとやまちを考えることで会員の成長に繋がるものだと思う。
ふれあい・わんぱく村をはじめここ10年青年会議所活動をしてきて思うことだ。
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